雑誌せどりの目利き。カメラ、車、バイクの雑誌はピンポイントなタイトル!

 

こんばんは。ユメオです。

 

一年ぐらい前かな。

わたしが出した雑誌せどりのレポートが3000ダウンロードを超えています。

(メルぞうでは定期的にダウンロード数がリセットされるので、
実際の数字はもっとあります。)

 

→ http://yumeoooo.sakura.ne.jp/ytana/groups/2400928/za/

 

未だに使えるノウハウですので、
読んだことない方は一刻もはやく読んでいただきたいのですが、

 

今日は、ここにのってない雑誌せどりのアプローチを一つお教えしましょう。

 

(上記のレポートでは、

実は、1つのアプローチを解説しているに過ぎません。)

 

それが、「タイトル」です。

実は、高確率で高値になるタイトルというのが存在します。

 

これを知るだけで、

ピンポイントで、稼げる雑誌を引き出すことができるようになるのです。

ついこないだも、あるジャンルの棚に来て、

 

ほんの数秒で、

1000円 → 2000円以上ぐらいになる雑誌を3冊ほど?見つけちゃいました。

→ http://yumeoooo.sakura.ne.jp/ytana/groups/6881661/pen/

 

こんな感じ。

 

何がどういいタイトルなのかというと、

実にピンポイントな一冊なのです。

 

「ペンタックス」で「手のひらサイズのナノ一眼」

ということ。

 

そもそも、カメラ雑誌のジャンルでは、「アサヒカメラ」とかいう
利益の出ない月刊誌が大量に置いてある程度です。

(そんなことはないが。笑)

 

しかし、「アサヒカメラ」でも、アサヒカメラ特別編集らしいこの雑誌は・・・

→ http://yumeoooo.sakura.ne.jp/ytana/groups/6881661/ca/

タイトルを見てください。

 

実に、ピンポイント。

実は、この傾向は、「車、バイク」にも当てはまります。

 

よく見かける月刊誌よりも、「一車種の特集!」のほうが、
圧倒的に価格がついています。

 

あ、もちろん、よく見かける月刊誌の中にも、
利益出るものはありますけどね。

 

まあ、このような「目利き」に関しては、
もうちょっとあるのですが、今日はこんだけにしておきます。

 

雑誌せどり3つのアプローチをまとめておきますと、

一つ目がレポートに書いてある、

 

105円、200円など低価格の雑誌を片っ端から調べる。

(← ただ仕入れ値が安いからってだけでなく、
ブックオフの雑誌の値付けはかなり曖昧なので、低価格仕入れの商品だからこそ、
利益が取れる確率が高いのです。)

 

二つ目が仕入れ値が高くても、タイトルで調べます。

俗に言われる、「目利き」ですね。

 

最後三つ目は、リストを使います・・・。
これは、今は教えません。><

 

まとめて、レポート化していきます。

「FSLへの道」参加者さん、教材購入者さんには
でき次第お渡ししますので、お楽しみに^^

 

と、締めくくりたいのですが、

 

マンガせどりをコンテンツ化した後で作りたいので、

まあ、いつになるのかわかりません。

 

忘れたことに配られることでしょう。笑

 

それでは、ありがとうございました。

shimizu-blog-banner-12

お名前メールアドレス

コメントを残す