せどり必見商品!!アイドルマスターが売れる!CMでも話題のあの商品。

 

「アイドルマスター」というゲームがあります。

私も実際に売った経験があるのですが、非常に高値で売れてくれました。

 

なんか人気だと気づいたきっかけはCMからでした。

まさかでしたね。

テレビ見ていて、CMからなんかこの商品知ってる・・・

あ、、売ったことある~!!!って感じでした。

 

実際売った商品はこちら。

 



 

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idolm@sterg

 

 

かなり良い値段で売れてますよね。

ゲームの方は利益1000円ぐらいでしたが、

CDは中古で、利益2000円以上は出ています^^

 

そして更に、先日、こんな商品の仕入れもしてしまいました。



 

しかも、105円で。(特典なし。)

CD、ゲーム、雑誌と本当に幅広く売ってます^^

 

とまあ、幅広いジャンルを扱うことで、

リスクヘッジになるだけでなく、商品知識としての横展開もできるので、

一石二鳥ですね。

 

今回の記事を書くにあたって、「アイドルマスター」とアマゾンで調べてみると、

以外にも他の商品は高騰していなかったりしています。

 

特に、シングルCDは全然ダメですね。

こんなにも自分が売っているから意外でした。

 

でも、よくよく考えてみると、

こういったことはほとんどの商品に起こっていて、

 

例えば、嵐の初回限定盤は高騰しているみたいなイメージがありますが、

すべてがすべてそういうわけではないんですよね。

 

まあ、これは頭の片隅にでも置いといていただければいいです。

重要なことでは全く無いので。

 

利益が出ると言われているキーワードは、とりあえずリサーチしたらいいです。

数が多いわけではないので。

 

また、店頭でリサーチしてたら、自然に覚えていきますね。

 

では、最後に、例のCMを貼って終わりです。

「せどり」売れたCD。飴色パラドックス(ボーイズラブ)

 

最近、わたしがブックオフに行ったら欠かさず見ている棚のカテゴリーが有ります。

そして、つい最近、そこで仕入れた商品が売れましたのでご紹介。

 

 

 

 

そのカテゴリーとは、そう「ボーイズラブ」です。

なかなか素晴らしい値段になってます。

仕入れ値は、確か950円でしたので。(2000円だったかも。。。)

 

まあ、かなり利益が出ました。

 

 

ここまで利益がでるものはなかなかありませんが、

ボーイズラブものは非常に仕入れしやすいです。

 

「なぜなのかな~」って考えてみましたが、

 

今回の場合は、ブックオフ側が「価値を感じていないから」と推測しています。

アマゾンの価格は高くなっているものの、まさか相場がこの値段ついているとは思わなかったのではないでしょうか。

アマゾンでは俺様価格という値付けはたくさんありますから。それと勘違いしたのかなと。

 

もう一つ、一般的に考えられるのは、

「ネットでは売れるものの、リアルでは売れないから。」

マニアックな商品は仕入れしやすいとせどりでは良く言われますが、これが原因だと考えています。

マニア向け商品は全国的に考えると欲しい人がたくさんいるかも知れませんが、

その店舗の持つ商圏の範囲内にいるかというと、かなり数が限られてくると思いますし、

タイミングよく買うのかというと更に可能性は限られてくると思います。

 

また、彼らはほぼ店舗にないことを知っているので、ネットで買います。

 

だから、店舗は売れない商品の価格は下げるし、(低く設定する)

せどらーにとっては仕入れがしやすいということです。

 

 

まあ、本・雑誌であれば店舗の値付けは適当なので、(プレミア価格とか考えてないですよね)

今回の推測には当てはまらないと思いますが。

 

 

せどりは、ただ商品を右から左へ流すだけの転売であり、

転売ビジネスに社会的役割がないと否定的な人がいますが、

 

せどりの価値は、リアル → ネット と販売経路を変えている点にあります。

 

ある商品を探していて、店舗をそこら中回ったけどなくて困っている人にアマゾン、ヤフオクを通して商品を提供することができます。

店舗へ言って購入するのが面倒な人に対して、超簡単に商品を提供することができます。

 

せどらーがいなければ超不便になると思いませんか?

 

ただ、ブックオフが店舗にある商品すべてネット販売してきたら、

意味がなくなるかもしれませんが。

 

まあ、その時は、せどりが終わることでしょう。

 

電脳ならできるかもしれませんがね・・・・

 

 

ありがとうございました。